Microsoft Edge「このサイトは安全ではありません」エラー|Microsoft Edgeのヘルプ Microsoft Edgeでホームページを開こうとすると「このサイトは安全ではありません」とエラーが表示される場合は、PCの時計表示(日付と時刻)が正しいか確認してください。


Microsoft Edgeでページを開く際に「このサイトは安全ではありません」とエラーが表示される場合は、ホームページのアドレスとPCの日付と時刻が正しいか確認してください。
Microsoft Edgeで起動時に「このサイトは安全ではありません」とエラーが表示される場合は、はじめにホームページのアドレスが正しいことを確認してください。アドレスに誤りがない場合は、PCの日付と時刻(西暦含む)がずれていないか確認し、下記の手順で時刻の同期を行ってください。

STEP1ホームページのアドレスが正しいか確認する

ホームページのアドレス(アドレスの綴り)が正しいか確認してください。アドレスに誤りがある場合は入力し直してください。

STEP2PCの日付と時刻を修正する



デスクトップ画面左下にある スタートボタン ボタンをクリックします。



表示されたメニューの中から 設定アイコン 設定をクリックします。



「Windowsの設定」画面が表示されたら、[時刻と言語]をクリックします。

Windowsの設定メニュー

[時刻と言語]をクリックします。



「日付と時刻」の画面が表示されたら、「時刻を同期する」の項目にある[今すぐ同期]ボタンをクリックします。

日付と時刻画面

[今すぐ同期]をクリックします。

時刻の同期に失敗する場合は、[時刻を自動的に設定する]をオフにし、「日付と時刻を手動で設定する」と書かれた項目にある[変更]ボタンより、日付と時刻を手動で修正してください。


同期が完了し、日付と時刻が修正されたら操作完了です。Microsoft Edgeを開き直し、該当のページが正常に開けるか確認してください。

Windows10にはインターネットで時刻サーバーから情報を取得して自動的に日付と時刻を修正する機能があります。日付と時刻の自動調整機能が正しく働かない場合は、こちらを参照してください。


広告スペース




新着 & よくある問い合わせ

  • 追加の隠し絵文字を利用する|Microsoft TeamsのヘルプNEW
    Microsoft Teamsではメッセージに絵文字を付けて送信することができます。標準で用意されている絵文字はメッセージ入力枠にある絵文字アイコンをクリックするとリストが表示されますが、それとは別で用意されている隠しの絵文字を呼び出してメッセージ送信することもできます。
  • Microsoft Edgeでお気に入りを登録するNEW
    よく閲覧するホームページはMicrosfot Edgeにお気に入りとして登録するとページの再閲覧が簡単にできて便利です。また、お気に入りバーに登録させることで常にMicrosoft Edgeの画面上にリンクを表示させることもできます。

WindowsFAQ 今週のおすすめガジェット